優秀に育てる知識

研究者の子育てでは下記の2つを書いていきます。

  • 世界の教育研究から考える子育て
  • 社会から求められる能力から逆算した子育て

効率的・効果的な子育てをしたいけど、「分厚い本や英語の研究結果を読むのは無理!」って方に向けて、サクッと学べる内容になってます。世界のトップクラスの層は実践していることばかりですので、ぜひ私たちの子育てにも取り入れましょう!

年収1000万の研究者が子供を育てる

ちまたに沢山の育児本や親から引き継がれる「理想の育児」ってありますよね?でも、それってほんとうに正しいの?1人にしか通用しない経験談とか、なんとなくの習慣で言ってない?

と思い、世界の教育研究を調べ始めました。

一方で、世界は時々刻々と変化してます。だから、「過去の経験からくる子育てって通用しないよね?」「子供が活躍するのは20年後なんだから」とい思いがありました。

そこで、実際に社会の最前線で働いている私が、社会で活躍するために必要な能力ってなんだろう?という観点で子育てをはじめました。

なので子育てについて私は下記のように考えてます。

私のロジック
  • 子供が大人になる20年後
  • 世界はどうなっていて
  • そこではどんな能力が求まれて
  • だから、子供にはどんな能力が必要で
  • その能力を育てるためにはどんな手段があって
  • だから今!どんな育児をしようか

こんな思いを根底にして、「20年後に活躍できる人材に育てるために、今何をすべきか」をスローガンに記事を書いていきます。

いろいろな意見はありますが、一緒に子育てについて考えていきましょう。

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