【超効率暗記】賢い人はスタディサプリの日本史を聞き流す!たった2ヶ月で・・・

スタディサプリの日本史は評判通り素晴らしい出来です。

伊藤講師の説明はもちろんですが、通勤通学時間に聞き流すだけで日本史が頭に入ってきます。受験生はもちろん、海外赴任などで自国の文化や歴史を知らないとリテラシーが低いとされるので、社会人にもおすすめです。

受験生以外の高校1年2年生も、授業の内容を凝集した内容を、超人気一流講師が説明してくれるので、スキマ時間に2ヶ月聞き流したら、あっという間に理解できます。

正直、学校の授業無しで先取り可能です。

1ヶ月、日本史だけ聞き流すだけでもスタディサプリに入る価値はあります!

日本史を聞き流すだけで価値がありますが、料金1,380円/月~で世界史から現代文まで全教科受講できるので格安1つテクニックを学んで10点アップすれば元は取れるので、ライバルに差をつけられます。只今キャンペーン中です!

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【簡単に点数アップ】日本史はスタディサプリ聞き流せ!

日本史は暗記科目です。その代わり、暗記さえすれば偏差値70の人も偏差値50の人も同じ点数を取れます。

東大だけは別で、記述が多いので暗記だけでは難しいです。

暗記が難しいんだよ!
興味ないのに覚えられない!
という人はスタディサプリ日本史の聞き流しをおすすめします。

文字より音声の方が記憶の残る

教科書や参考書の文字を必死に覚えるのは辛いですが、音声だと圧倒的に記憶に残りやすいです。

その代わり、漢字が書けなくなるので、学校のテストや志望校が記述式の場合は、音声+テキストでの学習が必須です。志望校がマークシートであれば、思い切って音声+映像だけにしてみても良いかもしれません。

日本史の流れが身につくので暗記しやすい

音声解説だと、前後の歴史の流れを含めて記憶残るので定着しやすいです。

例えば、日露戦争を単語で覚えるのではなく、「なぜ日露戦争が起こったのか?」「どんな出来事がきっかけだったのか?」「各国の思惑はなんだったのか?」、そんな風に前後関係が理解できます。

受験で良い点数を取るためなら、100歩譲って単純な暗記でゴリ押ししても良いですが、自国の文化を知ることはこの先何十年も必要なスキルです。どうせ勉強するなら、流れを理解した上で覚えると一生役に立つと思います。

単純に講師の話が面白い

伊藤賀一講師の話が面白いし、分かりやすいです。

正直、学校の先生いらない?と思ってしまいます。スタディサプリの日本史をスタンダードからハイ・トップレベルまで聞いてしまえば、十分に受験に通用すると思います。

動画を1往復するだけで圧倒的に理解が深まります。

講義が細かく分けられていて勉強しやすい

通史、文化、テーマ史など細かく細分化されています。

例えば、平安時代の文化だけの動画があります。私は平安時代付近の文化がすごく苦手で興味もありませんでした(笑)が、この動画は見れました。こんな私でも1度講義を聞いただけでなんとなく理解できました。

受験生はもちろんですが、広く浅く知識を増やしたい社会人にもおすすめです。20代に学べば一生ものの知識。

テキストが頭の良い人のノートになっている

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こんな感じで大事なとこだけ書いてあります。テスト前や受験前の復習にぴったり!

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スタディサプリ日本史は伊藤賀一講師

この下の動画は神動画です。この動画で日本史全部説明してくれたらな、と思うばかりです。

日本史講座担当の伊藤賀一講師

東進ハイスクールなど多数の映像講座・予備校・塾・高校などで講師を務め、多彩な経験をベースに圧倒的話術で展開される爆笑講義は、「教室が揺れる」と大人気。本をたくさん出している人気講師です。

柳生先生の参考書
  • 『ゴロ合わせ朗読CD付 日本史まるごと年代暗記180』 (KADOKAWA)
  • 『ゴロ合わせ朗読CD付 日本史重要テーマ暗記110』 (KADOKAWA)
  • 『伊藤賀一の速効!センター現代社会』 (文英堂)
  • 『きめる!センター倫理』 (学研プラス)
  • 『日本史B早わかり一問一答』 (KADOKAWA)
  • 『大学入試 日本史Bで高得点を稼ぐ標準問題演習』 (KADOKAWA)
  • 『全国大学入試問題正解 日本史』 (旺文社、解答者)
  • 『「カゲロウデイズ」で中学歴史が面白いほどわかる本』 (KADOKAWA)監修
  • 『「カゲロウデイズ」で中学地理が面白いほどわかる本』 (KADOKAWA)監修
  • 『ニュースの“なぜ?”は日本史に学べ』 (SB新書)
  • 『学習版 日本の歴史人物かるた』 (幻冬舎)
  • 『日本一の社会科講師が教える 読んだら忘れない明治維新』 (アスコム)
  • 『笑う日本史』 (KADOKAWA)
  • 『これまでイマイチ理解できなかった人もすぐにわかるようになる すごい哲学』 (KADOKAWA)
  • 文庫『世界一おもしろい日本史の授業』シリーズ (KADOKAWA)
  • 『英語で読む世界一おもしろい日本史の授業』 (KADOKAWA)
  • 『やる気が高まる!受験勉強をしなければいけない本当の理由』 (宝島社、共著)

「流れが大事」など耳あたりの良い言葉に惑わされず、重要人物や事項を頑張って覚えてください。あらゆる高校や大学は「必要な知識がきちんと整理されているか」を社会科を通じて確認したいのです。

スタディサプリ伊藤講師

講師は良い口コミ・評判と悪い口コミ・評判があるものですが、スタディサプリ日本史の伊藤講師は「つまらない」「分かりにくい」という評判がほとんどありません。

それだけ、学校の日本史の授業が分かりにくくて苦手意識を持っている人が多いのかなと思います。

入会前に口コミ、評判を知りたい方は「【点数アップ!】はじめる前に抑えておくべきスタディサプリ評判・口コミ」をご参考ください!

スタディサプリ日本史の勉強方法

日本史を学習している方法をご紹介します。高校生もこの手順に沿って勉強すれば効率的に点数アップが狙えると思います。

STEP
日本史の動画を聞き流す

通学時間でもスキマ時間でも空いている時間に聞き流しました。

毎日30分の通勤時間があるので、往復60分を2ヶ月聞き流して、スタンダードとハイレベルコースを2周。

日本史の動画を聞き流す

日本史の授業を受けてない人でも講義を聞けば、問題集の内容がスラスラ分かると思いおます。それだけストーリーがあって理解しやかったです。

STEP
動画を見て理解を深める

1度聞き流しているので、スラスラ頭に入ってきます。ふんわり覚えたものを脳に定着させるイメージで見ました。

板書も相関図などがあって理解しやすかったです。

STEP
テキストの問題演習を解いて定着させる

テキストの問題集を解くと、「どこが分かっていないか?」が分かります。

分かっていない箇所の動画を再度見ることで、完璧に覚えられます。

テキストの問題演習を解いて定着させる

これが1つの単元の学習の流れです。参考書だけでは理解できない細かい部分や解き方のテクニックを動画で学べます。問題もセンター試験の良問や有名私立大の過去問からヒントを得た問題です。

スタディサプリの演習は過去20年のセンター試験や2次試験、最終の出題トレンドから問題が選ばれているので、効率的に生成アップ、点数アップを目指せます。

これを全講座受講して理解すれば、センター試験や早慶以外の難関私大レベルは問題ないと思います。加えて、問題集・参考書で問題の数をこなしていけば基本は完璧です。

スタディサプリ日本史の講座はこの順番で受けよう

スタディサプリ日本史の講座はこの順番で受けよう

スタディサプリの講義は、レベル別に3つとそれ以外の講座に分かれます。基本的には下記の大学を目指す人の講座ですが、日本史はちょっと異なります。

どのレベルの大学を受験するにもトップ・ハイレベルコースを受講して点数アップを目指すのがおすすめです。記述コースは記述が試験になければ必要ないです。

トップハイスタンダード
旧帝大・早慶MARCHや関関同立左記以外

全て受講できるので、自分のレベルに合わせて受講できます。

スタンダードコース

定期テイストやセンター試験、中堅私大入試までの基礎固めができる講座です。

講座の対象は教科書レベルを網羅した内容で、スタンダードコースを受講すれば一通りの知識は身につきます。ただし、定期テストやセンター試験で高い点数を狙うためには、より各章を詳しく説明したトップ・ハイレベルコースを受ける必要があります。

初学者はスタンダードコースを繰り返し聞き、定期テスト前に出題範囲をトップ・ハイで補強するやり方が良いと思います。

高1・高2・高3 スタンダードレベル日本史

  • 第1講 旧石器・縄文・弥生時代
  • 第2講 大和時代I
  • 第3講 大和時代II
  • 第4講 奈良時代
  • 第5講 平安時代I
  • 第6講 平安時代II
  • 第7講 鎌倉時代I
  • 第8講 鎌倉時代II
  • 第9講 室町時代I
  • 第10講 室町時代II
  • 第11講 安土桃山時代〔織豊政権〕
  • 第12講 江戸時代I
  • 第13講 江戸時代II
  • 第14講 江戸時代III
  • 第15講 江戸時代IV
  • 第16講 江戸時代V
  • 第17講 江戸時代VI
  • 第18講 明治時代I
  • 第19講 明治時代II
  • 第20講 明治時代III
  • 第21講 明治時代IV
  • 第22講 明治文化
  • 第23講 大正時代I
  • 第24講 大正時代II・昭和時代I
  • 第25講 昭和時代II
  • 第26講 昭和時代III
  • 第27講 昭和時代IV
  • 第28講 昭和時代V・平成時代

トップ・ハイレベルコース

他の教科だと、旧帝大(東大や京大)や難関私立高向けの講座ですが、日本史は少し違います。スタンダードコースで歴史の大きな流れを知って、トップ・ハイレベルコースで枝葉を補強していく感じです。

高3 トップ&ハイレベル日本史<通史編>

原始~現代まで、文化史を除く通史(政治史・外交史・社会経済史)がまとまった講座です。難関私立や旧帝大レベルを目指す人や、センター試験で高得点を狙う人向けです。文化は入っておらず、文化コースの受講が必要です。

テキストは重要部分がまとまったノートになっているので、テスト前にさっと眺めるだけでも点数アップが狙えます。

  • 第1講 旧石器・縄文・弥生文化
  • 第2講 小国の分立と地域連合国家
  • 第3講 ヤマト政権の成立と発展
  • 第4講 中央集権国家の確立
  • 第5講 律令国家のしくみと外交
  • 第6講 奈良時代の政治
  • 第7講 平安前期の政治
  • 第8講 延喜・天暦の治と武士の登場
  • 第9講 摂関政治と外交
  • 第10講 荘園公領制と地方武士
  • 第11講 院政と武士の中央進出
  • 第12講 平氏政権と源平合戦
  • 第13講 鎌倉幕府の成立
  • 第14講 執権政治
  • 第15講 元寇と鎌倉幕府の衰退
  • 第16講 鎌倉幕府の滅亡と建武の新政
  • 第17講 南北朝時代と室町幕府の成立
  • 第18講 庶民の台頭と一揆
  • 第19講 戦国時代
  • 第20講 中世の社会経済
  • 第21講 中世の外交
  • 第22講 南蛮人の来航
  • 第23講 織豊政権
  • 第24講 幕藩体制の確立
  • 第25講 鎖国体制の確立
  • 第26講 文治政治
  • 第27講 近世の社会経済
  • 第28講 享保の改革
  • 第29講 田沼時代と寛政の改革
  • 第30講 幕藩体制の動揺と天保の改革
  • 第31講 欧米列強の接近
  • 第32講 開国とその影響
  • 第33講 江戸幕府の滅亡
  • 第34講 明治維新
  • 第35講 明治初期の諸事業
  • 第36講 自由民権運動と立憲国家の成立
  • 第37講 議会政治の確立と条約改正
  • 第38講 朝鮮問題と日清戦争
  • 第39講 日露戦争と大陸進出
  • 第40講 資本主義の成立
  • 第41講 “大正デモクラシー”期
  • 第42講 第一次世界大戦と日本
  • 第43講 協調外交の時代
  • 第44講 日本経済の急展開
  • 第45講 世界恐慌と満州事変
  • 第46講 日中戦争と総動員体制
  • 第47講 第二次世界大戦
  • 第48講 戦後の民主化
  • 第49講 国際社会への復帰
  • 第50講 現代の日本
  • 補講 最新の日本史

高3 トップ&ハイレベル日本史<文化史編>

難関私大・難関国公立大で必要な文化史の知識すべてが聞けます。一般私大・国公立大二次やセンター試験の場合、テキストの太文字までで満点近くが可能です。

  • 第1講 古墳・飛鳥文化
  • 第2講 白鳳・天平文化
  • 第3講 平安時代の文化(1)
  • 第4講 平安時代の文化(2)
  • 第5講 鎌倉時代の文化
  • 第6講 室町時代の文化
  • 第7講 安土桃山時代の文化/江戸時代の文化(1)
  • 第8講 江戸時代の文化(2)
  • 第9講 江戸時代の文化(3)
  • 第10講 明治時代の文化(1)
  • 第11講 明治時代の文化(2)
  • 第12講 大正・昭和初期の文化/戦中・戦後の文化

高3 日本史<史料問題・テーマ史編>

センター試験テスト・国公立二次・私大入試問わず全ての受験生に送る、史料問題(全時代)・テーマ史(地域史〔沖縄・北海道〕・女性史・戦後外交史)を攻略する講座です。通常の政治史・外交史・社会経済史・文化史講義では拾い切れない分野を全て拾い、入試対策に万全を期します。
トップ&ハイレベル(通史+文化史)講座、スタンダード講座、センター対策講座などと組み合わせて、入試本番までに必ず受講してください。
史料を利用して全範囲を総復習することには大きな意義があります。なぜかというと、大学入試問題の出題者は全員「史料の研究者」=「歴史学者」と言えるからです。彼ら彼女らは史料をベースに思考をしていて、日本史の最後の底上げには、その視点が必要です。
この講座を受講している内に、既習範囲がみるみる整理されていくことに加えて、テーマ史で穴もなくなり、日本史がより楽しくなってくること請け合いです!

  • 第1講 琉球・沖縄史
  • 第2講 蝦夷地・北海道史
  • 第3講 女性史
  • 第4講 戦後の国際社会
  • 第5講 前近代の史料(1)
  • 第6講 前近代の史料(2)
  • 第7講 前近代の史料(3)
  • 第8講 前近代の史料(4)
  • 第9講 近現代の史料(1)
  • 第10講 近現代の史料(2)

高3 日本史<論述編>

国公立・私立を問わず、短文記述~長文論述が出題される大学の受験生向けです。わずか7講で対策が完了するわけではありませんが、記述・論述問題の「効率の良い学習法」を伝授し、また、結構大事な「記述・論述慣れ」をしてもらうことができます。
 
通史の復習もできますが、あくまでも「記述・論述対策」のための講座です。受講者に教科書レベルの知識がある前提で進んでいきます。難易度は高めです。
1~5講が80字以内~400字程度までの字数。6講が京大対策、7講が東大対策です。

  • 第1講 記述問題(〜50字)
  • 第2講 記述問題(〜80字)
  • 第3講 論述問題(〜120字)
  • 第4講 論述問題(〜300字)
  • 第5講 論述問題(〜400字)
  • 第6講 京大の論述
  • 第7講 東大の論述

スタディサプリ日本史のメリット・デメリット

メリット
  • 講義が分かりやすい
  • テーマごとに講義が分かれてて選びやすい
  • 何度も復習できるから身につく
  • 聞き流しができるから効率が良い
  • 安い(1,380円/月~で全教科受講)
デメリット
  • 量が多い

日本史に関してはデメリットはほぼないです。

スタディサプリと教科書・参考書があれば独学で先取りもできちゃいます。

「ここは絶対覚えといて」「入試に出るよ」と教えてくれるので、効率的に成績アップ、志望校合格が狙える教材です。

また、学生のみならず、社会人の学び直しにもおすすめ。歴史を知らないと、偉い人や海外で仕事する時に困ります。

【よくある質問】テキストは必要ですか?

スタディサプリのテキストは1,200円/冊します。テキストがないと効率が悪い教科もありますが、世界史は参考書があればテキストを購入しなくても良いかなと思います。参考書片手に動画を見ていけば問題ありません。

テキストはPDFでダウンロードできますし、重要な部分だけ印刷でもOKです。

今入会すると、5冊(6,000円分)のテキストが無料でもらえるキャンペーンをやってるので、キャンペーンでテキストを入手しても良いかもしれません。月額費用も1万円以上お得になるキャンペーンもあるので、ぜひチェックしてみてください。

以上、スタディサプリの物理についてご紹介しました。7日以内に解約すれば料金が発生しない無料体験も実施中(期間限定)なので、村山先生の講義を試しにみて見てください。

全部見れるので無料期間中に全部見てしまってもOK!

もし、あなたの知らない解法・テクニックがあれば、人生を左右する発見になるかもしれません。なければ解約すればOKです。

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