【2022年おすすめ】私が体験した幼児向け通信教育タブレット学習を比較

幼児におすすめのタブレット学習を比較
たらこ

幼児にタブレット学習ってどうなの?

と思ってる方に、3歳からタブレット学習してる私(研究者と保育士の夫婦)がメリット・デメリットをご紹介します。

我が家が受講していた幼児タブレット学習

スマイルゼミ総合学習で特に英語が素晴らしいです。英語を伸ばすためだけに受講しても良いくらい。タブレット学習ではダントツの完成度です。
ワンダーボックス地頭を伸ばす知育系学習。子どもが脳に汗をかいてる姿が見えて、「これは絶対将来に生きる!」と思える教材。小学校に入っても受講中です。長期的に地頭を伸ばしたいならおすすめ!
RISUきっず算数特化。世界は数学資本主義と言われる時代に突入。数学ができないと年収の高い職業につきにくくなります。そんな算数・数学力を高める教材。

おすすめのタブレット学習は?と聞かれたら、スマイルゼミとワンダーボックスをおすすめします!絶対に後悔しない教材だと、自信をもっておすすめできます!

実際に体験しておすすめの通信教育教材を比較したので、ぜひ最後までご覧ください。

\おすすめの教材まで読み飛ばす/

>私が選んだおすすめの幼児通信教育教材を比較した記事も参考にしてみてください。

タップできる目次

幼児タブレット学習のデメリット

タブレットやスマートフォンなどの普及に伴って、通信教育教材のサービスも普及してきました。幼児向けのタブレット学習教材も増えてきたので、お悩みの人も多いのではないでしょうか。しかし、幼児向けのタブレット学習について調べていると、デメリットも良く目にしますよね。

確かにデメリットはいくつかあり、お子さんの性格や発達段階、家庭環境などによって向き不向きもあると思います。幼児向けタブレット学習のデメリットをいくつかご紹介するので、導入を検討されている人はぜひ参考にしてみてください。

体験して分かったデメリット
  • ついつい別のアプリで遊んでしまう
  • 目が悪くなる
  • 書く習慣がつかない

確かにこれらは紙教材や塾などでの学習に比べるとデメリットだと言えるかもしれません。でも、周りの大人のサポートや、学習環境を整えることによって解決できる問題もあります。それが本当に解決可能なのかも含めて、導入を考えてみてはいかがでしょうか。

ついつい他のアプリで遊んでしまう

例えばiPadなどを使ったタブレット学習では、学習アプリ以外にもゲームアプリやYouTubeなどの動画視聴アプリもインストールされていることが多いですよね。タブレット学習をしていると、だんだんとタブレットを使いこなしてきますから、目を離している間に別のアプリを開いている、なんてことも出てきます。

そのうち、youtubeばかり見たがる!なんてことも。

紙教材でしたらそうしたことはまず起こりません。強いて言うなら落書きをするくらいでしょうか。その点、スマイルゼミなどの専用タブレット学習は他のアプリが入っていないので安心できます。また、iPadなどのタブレットを利用する場合でも、他のアプリに使用制限などがかけられるので、そういった機能を活用することによって防ぐこともできます。

目が悪くなる?

目が悪くなるという点についてです。スマートフォンやタブレットなどから発するブルーライトが視力を低下させるという話をよく耳にしますよね。しかし、2021年の4月に日本眼科学会や日本小児学会などの4学会が合同で発表した見解では、デジタル端末の液晶画面から発されるブルーライトは、網膜に障害を生じることは無いレベルだとされています。むしろ日中に太陽光から発せられるブルーライトまでカットしてしまうことが発育に悪影響を与える可能性もあるのだとか。

なので、過度に気にしすぎるよりも、定期的に休憩をとって遠くの緑を眺める時間をとるなどで十分に対応できるかと思います。とは言え、視力というのは一生ものですから、心配される気持ちはよくわかります。やはり気になるという方は、紙教材を利用しましょう。

書く習慣がつかない

ICTやタブレット学習が普及してきているとは言え、小学校に入ると基本的には紙に鉛筆で書くことがメインです。毎日漢字練習の宿題がでたりします、なので、できるだけ紙に書く習慣をつけてもらいたいという気持ちはわかります。

娘はスマイルゼミを受講していましたが、お手紙のやりとりや書き取りの練習は別でしていました。

タブレット教材は紙教材以上に、書き順を理解しやすく、何度も繰り返し練習できるので、文字に関してはとても理解しやすくなっています。ただ、筆圧や、運筆などに関してはタブレットにタッチペンだけでは不安な部分もあるので、鉛筆を持つ機会も作ってあげてください。

この点が1番クリアされてるのはスマイルゼミです。書き心地が最高に良いです。

トラブル対応が子どもだけではできない

タブレット学習では動画を再生している最中に通信トラブルが起きてしまったら子どもだけではどうにもできません。こればかりは大人が周りにいて、なにかトラブルがあったときにはすぐに対処してあげられる環境を作るしかありません。昔は通信不良が頻発して学習しにくい!なんてこともありましたが、今のタブレット教材はトラブルはほとんどありません。

このように、確かにタブレット学習にはデメリットもあり、お子さんの性格や発達段階、周りで大人がどれだけサポートしてあげられるかによって向き不向きはあります。しかし、周りがしっかりサポートできる状態であれば、デメリットらしいデメリットはほとんどないと言っても過言ではありません。

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幼児タブレット学習のメリット

次に幼児向けタブレット学習のメリットについても説明していきます。

数々のメリットがあるからこそ近年ICTやタブレット学習というのが急激に普及していっていると言えるでしょう。ぜひデメリット比較しながら検証していってください。それでは詳しく説明していきます。

体験して分かったメリット
  • 子どもが興味をもちやすい
  • 学習時間が増える
  • 効率よく勉強できる
  • 難しい内容が理解しやすい
  • 英語の時間が圧倒的に増える

子どもがタブレット操作できてうれしい

子どもが学びに興味を持ってくれるという点は、幼児教育においては何より重要です。主体的に興味を持って学習した内容と、むりやり詰め込まれた学習とでは、理解度が全く違います。また、この時期から「学習=楽しい」というイメージを持つことはこれから先の人生においても大きなアドバンテージになります。

幼児向けの学習塾や紙教材でも、少しでも勉強が楽しいと思えるための工夫を凝らしてはいますが、やはりタブレット学習ほどの魅力はなかなか作ることができません。家庭学習の習慣をつける効果はタブレット教材の良いところです。

効率よく勉強できる

特に丸つけに関しては紙教材との違いは一目瞭然です。紙教材だと自分では丸つけができませんし、仮に自分でやっていたとしても正しく丸つけができているかチェックが必要です。でも、タブレット教材だと正解か不正解がその場ですぐに正確にわかります。これが子どものモチベーションにつながります。

また、ひらがなを覚えておらず、問題が読めないお子さんでも、問題読み上げ機能がついているため、一人でも学習を進めることができます。紙教材だと親が付きっきりで問題を読み上げないといけないので、どうしても負担がかかってしまいますよね。また、塾のように送迎する必要もありませんし、数ある幼児学習の中で最も効率の良い学習法だと言えるのではないでしょうか。

繰り返し学習できる

紙教材ですと、一度やってしまった学習を繰り返し復讐するのがやりにくいです。事前にコピーを取るなどすれば、苦手な分野をもう一度、ということも可能ではありますが、面倒くさいですよね。タブレット学習であればそういった心配は一切いりません。

一度やった問題でも何度も繰り返し学習できますし、むしろ苦手だった分野や間違いが多かった問題を自動で出してくれる教材もあります。勉強は何でもそうですが、特に幼児教育においては繰り返し何度も学習して定着させていくというやり方は非常に重要。そういった意味で、何度も繰り返し学習できるタブレット学習は幼児教育にこそ向いていると言えます。

立体図形や難しい仕組みが理解しやすい

幼児教育だけでなくICT関連のメリットとしてよく挙げられるのが三次元的な学習ができるということです。二次元の紙に書かれた立体的な図形を見ても、それを空間的に認識できる子とそうでない子がいます。特に幼児期においてはこの空間把握能力が低く、立体的な学習はやりにくかったのが実情でした。しかし、タブレット学習は、描かれた立体がぐるっと回転したり、視点を変えて上から見たり、下から見たりすることができるようになりました。これによって、三次元的な学習ができるようになりますし、空間把握能力を育むきっかけにもなります。将来的に数学の図形問題などが得意になるかもしれません。

英語学習がはかどる

これはスマイルゼミ限定の話ですが、英語学習がすごく進みます。

いろんなものを吸収しやすい幼児期から英語に触れさせたいという人は多いですよね。でも、親が英語ができないとおうちで質の高い英語に触れさせるのが難しいですよね。レベルの高い英会話スクールなどはコスト面が難しいですし、安価で質の高い、となるとなかなか見つかりません。

その点、スマイルゼミはマイクが付いていて発音練習ができるるし、ネイティブの発音が聞けるし、1つのタブレットで全てできてしまいます。さらに、「英語を勉強するぞ!」と気合を入れなくても、算数や国語の延長線上で学べるから、英語学習の時間が増えます。

その証拠に、幼児英語教材部門の顧客満足度調査でスマイルゼミは高い評価を受けています。

幼児タブレット学習の普及はここ数年で急速に進んでおり、タブレット教材やサービスがたくさんあります。選択肢が多いということは、自分の子どもにあった教材を選びやすいということです。おすすめのタブレット教材をいくつか紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

【通信教育】幼児におすすめのタブレット教材

教材名内容難易度料金
スマイルゼミ総合教材3,278円/月~
ワンダーボックス地頭強化系3,700円/月~
RISUきっず算数特化33,000円/年
天神無学年
総合教材
327,800円~
楽天ABCマウス英語1,980円/月

スマイルゼミ

スマイルゼミは専用の教材を用いたタブレット学習で、全10分野の幅広いジャンルを学ぶことができます。正しい字形と書き順を身に着ける「ひらがな カタカナ」や、算数の基礎を身に着ける「かず」、時間の感覚を養う「とけい」に、ネイティブの発音を習得する「えいご」などの教材すべてが1台のタブレットに配信されるオールインタイプの教材です。

料金は年長さん、年中さんのコースで、12ヶ月分一括払いだと月々2,980円(税込3,278円)です。英語プレミアムをつけると月々3,660円(税込4,026円)で、専用のタブレット代が別途9,980円(税込10,978円)かかります。なお、この価格は12ヶ月以上の継続利用を前提としているので、6カ月以上12カ月未満で退会した場合は専用タブレット代6,980円(税込7,678円)が、6カ月未満で退会した場合は専用タブレット代29,820円(税込32,802円)がそれぞれ必要です。

専用タブレットには文章読み上げ機能がや、自動丸付け機能、間違い指摘機能がついているため、お子さんが一人でも学習を進められるようになっています。学習面以外でも、正しい鉛筆の持ち方が習得できるこだわりのデジタルペンや、適正な距離をとって目の疲れを防ぐ工夫などもされています。

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タブレット教材の効果がなぜ高い?かが書いてあります
プレゼントがもらえる時期もあります

\スマイルゼミの悪い口コミ?/

\幼児コースのレビュー記事/

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ワンダーボックス

意欲や思考力を伸ばすアプリ「シンクシンク」や、楽しみながらプログラミングの基礎が身につく「コードアドベンチャー」など、ゲームのような感覚で考える力を伸ばす教材が揃っています。オリジナルボードゲームや、パズルゲームなどもあり、楽しく遊んでいるうちに思考力を鍛えることができます。また、タブレット教材だけでなく実際に手を動かして創作するようなキットも用意されています。

料金は、12ヶ月一括払いだと、月々3,700円(税込)です。学年が上がっても料金に変更はありません。兄弟割引があり、兄弟は一人追加ごとに半額の1,850円(税込)で加入できます。また、専用のタブレットはありません。iPadなどご家庭にあるタブレットで利用可能で、iPhoneやandroidなどのスマートフォンにも対応しています。

ワンダーボックスの特徴は、とにかく思考力を鍛えるということです。そのためにデジタルとアナログのハイブリッドになっており、タブレット教材であるアプリと実際に手を動かすキットを組み合わせています。ゲームのように見えるアプリも多いですが、数多くの実証実験によって思考力を育成することができることが証明された良質な教材です。

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\ワンダーボックスレビュー記事/

RISUきっず

RISUきっずは、その名の通り算数に特化しています。RISUは理数のことですね。小学校1年生の算数前半内容を基礎固めするような、従来の算数学習に加え、思考の柔軟性も育むタブレット教材です。全12ステージで「数の読み方」「足し算・引き算」「時計」など、小学1年前半までの内容と、思考力を問う良問が多数出題されます。この思考力を問う問題を解くことによって、算数だけでなく「論理的思考力」「読解力」「応用力」が身に付くのです。

RISUきっずは入会金や教材費等の追加料金は一切なしで、基本料金の月当たり2,500円(税込2,750円)のみです。タブレットは専用のタブレットを使用しますが、タブレット代もかかりません。なお、タブレットを破損した際は6,000円(税込6,600円)が必要です。基本料金の分割払いには対応しておらず、契約時に年額一括払いで12ヵ月分30,000円(税込33,000円)が必要なのでご注意ください。

RISUきっずの特徴は、算数に特化した教材に加えて、手厚いサポートです。東大生らの大学生チューターが、メールフォローとレッスン動画でサポートしてくれるため、躓いてもすぐにフォローすることができます。RISUきっずを活用することで、算数検定を飛び級で合格する子も多数いますので、実績も十分です。費用が比較的安価なのもありがたいですね。

当サイト専用のクーポンコードで申し込むと、通常1年契約(29,760円/年)を1週間1,980円でお試しできます。

申し込み時にクーポンコード【nak07a】を入れてお申し込みください。

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本気の方のみお申し込みください。

利用継続すると、お試しの1,980円は発生せず1年契約に進めます。

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\RISUきっずのレビュー記事/

\RISUきっずの複雑な料金を解説!/

天神

天神は1ヶ月ずつ教材が配信されてくるスタイルではなく、あらかじめ収録された約10,000問もの問題を自由に学べる教材です。0歳から6歳までに必須の「知識」「数量」「言葉」「記憶」「思考」という5系統59ジャンルの中から子どもの発達や興味関心に合わせて学習することができます。すべてのデータがあらかじめタブレットに収録されているので、インターネット接続やダウンロードが一切不要なのも安心です。外出先やお出かけ先でも、やる気があるタイミングでいつでも気軽に学習することができます。

天神は月ごとに教材が配信されているわけではなく、0歳から6歳までに必要な問題がすべて収録されたタブレットを買い取る形式の教材です。そのため、月ごとの金額ではなく、買い切りで337,800円です。月々いくらではなく、いきなり30万円以上なので、思い切りが必要な金額です。しかし、月額5,000円の学習塾やタブレット学習を1年間利用すると6万円です。6歳までの6年間だと36万円ですので、実は特別高いというわけではないのです。また、一度購入してしまえば兄弟も一緒に利用できるため、人によってはお得かもしれません。

天神は「子どもの才能や個性に合わせて学習できる」「子どもの自主性を伸ばす」ことを重視しており、「モンテッソーリ教育」「イエナプラン教育」「オルタナティブ教育」などを取り入れた教育に対応しています。そのため、教材の提供範囲に子どもが合わせる配信型の教材ではなく、子どもの興味関心から自由に選べるスタイルをとっているのです。

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無学年式で成長が速い子も遅い子もマイペースで進められます

楽天ABCマウス

楽天ABCマウスとは、総合的に英語を学び、練習する子ども向けデジタル英語学習プログラムです。ゲーム感覚で幼児でも直感的に学習できる内容になっており、音声認識機能がついているため、マネするうちに発音もよくなります。単なる英語学習ではなく、ぬりえがあったり、リスニングゲーム、デジタル絵本の読み聞かせなど、子どもの興味関心を惹く工夫が施されています。

料金は、1年プランだと14,800円(税込)で、1ヶ月プランだと1,980円(税込)です。1ヶ月プランを12ヵ月分支払うと23,760円なので、1年プランがかなりお得に感じますね。なお2週間の無料体験期間がついておりますので、気軽に試してみてあっていたら続ける、あわなければ辞めるということができてしまいます。子どもでしたら、合わないものは2週間も続けられないので、判断しやすいですよね。また、1アカウントで3人まで登録可能なので、兄弟で利用することもできます。

特に専用のタブレットなどは必要ありません。PC・タブレット・スマートフォンから利用できます。内容も初心者から英検4級相当まで段階的に学ぶことができるので、子どもに適したレベルで楽しく学ぶことができます。日本人だけでなく、ネイティブであるアメリカでも好評で、アメリカのApp Storeの「子ども向け」部門と「教育」部門でそれぞれNo.1を獲得していることからも、英語教材としての質の高さがうかがえます。

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おすすめはスマイルゼミ、ワンダーボックス

タブレット学習で迷ったらスマイルゼミ、ワンダーボックスは自信をもっておすすめできます。

スマイルゼミは総合学習+生活、しつけを学びながら英語学習ができるので、この教材1つで小学校までに必要な勉強が完結します。学習してる子と、してない子では小学校入学時に差がつきますが、スマイルゼミを受講してれば安心です。

ワンダーボックスは地頭や科学的思考力を鍛えるのに向いています。ひらがなや足し算など、学校の勉強とは関係ありませんが、長期的に見て学力が高まる教材だと思います。

実際にワンダーボックスを受講した子の学力が上がったという論文も発表されています。

人の脳は5歳までに9割完成すると言われています。悩んでる時間で子どもが成長する期間が失われていくので、どんどん試してお子さんに合う教材を見つけてください。まずは資料請求で、教材内容、カリュキュラムを把握するのも良いですね。無料ですし。

以上、私がおすすめするタブレット学習についてご紹介しました。

無料資料請求の場所

資料請求でプレゼントがもらえる教材もあるので、ぜひ試してみてください!

教材名内容難易度料金
スマイルゼミ総合教材3,278円/月~
ワンダーボックス地頭強化系3,700円/月~
RISUきっず算数特化33,000円/年
天神無学年
総合教材
327,800円~
Rakuten ABCマウス英語1,980円/月

紙の教材を含めたおすすめの、幼児通信教育教材は下記の記事で紹介してます。全て体験してレビューしてるので参考にしてください。

>おすすめの幼児通信教育教材を10社を比較!子どもを伸ばした教材はコレ!

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