なぜ私はスマイルゼミとRISUを併用してるのか?両方の特徴を比較

    スマイルゼミとRISUの両方を併用しています。

    結論から言うと、スマイルゼミだけでも物足りないし、RISUだけでも物足りないんです。

    そもそも、スマイルゼミとRISUは全然タイプの異なる教材なので、併用は問題ないです。お金さえ許せば併用をおすすめしますし、塾に行くよりは安いです。

    と言っても、それぞれのメリット・デメリットを良く知った上で選んでもらいたいので、私の体験談と使い方をレビューしました。

    少しでもご参考になればうれしいです。

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    監修者:なつき
    研究者&教育支援会社

    教育事業会社の代表取締役社長と研究者を兼務。特許出願30件以上。社会で活躍できる教育を目指しています。

    執筆者:りり
    経験17年保育士

    保育士の知識を生かして3人の子を教育。非認知能力を重視。10種類以上の通信教育を試しました。

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    スマイルゼミとRISUを併用している理由

    我が家がRISUとスマイルゼミを併用している理由は、大きく分けると2つ

    • スマイルゼミだけでは、物足りなく感じたから
    • 将来(中学受験の可能性も含む)に向けて、算数に力を入れる必要性を感じたから

    スマイルゼミが物足りなく感じた原因

    最初は、教科書に沿った学習ができれば十分!くらいに思っていた私ですが、実際にスマイルゼミをはじめてみると毎月一定量の学習しかできないことに歯がゆさを感じました。

    タブレット学習が楽しくて仕方なかった娘が、あっという間にひと月分の講座を終わらせてしまい、ひと月の内、2/3以上が同じ講座の復習をすることになったからです。

    復習することも大切。だけど、せっかくやる気があるなら、もっと先に進んだ学習をさせてもいいのかな?

    先取学習するなら、絶対算数!RISUは算数特化

    年が上がるにつれて 難しくなる算数。算数は、好き嫌いがハッキリわかれる科目(だから差が付きやすい!)と思います。そして今後の受験を考えた時に、重要になるのが算数!

    算数は計算力だけでは、受験に太刀打ちできない!

    近年の受験で必要になる力は、

    計算力・思考力・表現力

    基礎として、計算力が土台になるのでしょうが、近年の受験では、表現力も重要視されているそうです。表現するためには、思考力が必要になりますね。文部科学省によれば今後もさらにこの傾向は強まります!

    色々な力をつけるためにも、基礎(簡単な)低学年の学習からしっかりやって、応用力に繋げていくことが必要かなと思いました。

    そんな理由から、

    全教科、ムラなく、教科書に沿った、基礎的な学習をスマイルゼミ

    力を入れておきたい算数は、RISUでよりしっかりとと思っています。

    RISUとスマイルゼミの使い分けについて、我が家の使い方をご紹介しますね。

    スマイルゼミとRISU併用中の進め方

    スマイルゼミの進め方

    きょうのミッション(4講座)は必ず毎日やること!

    スマイルゼミは、その日にやるべき事を 【きょうのミッション】という機能で自動で選んで教えてくれます!

    スマイルゼミはきょうのミッションを出題してくれる

    小学2年生のうちの子の場合は、毎日だいたい4講座あります。

    終わったら、更に【きょうのミッション】を追加することも可能です。我が家の場合は、毎日4講座のペースで、1ヶ月分の講座(小学2年生・発展クラス・英語プレミアム)が一通り終わります

    【きょうのミッション】に任せておけば、ほぼほぼ ひと月分の講座が全て終わっています。スマイルゼミが最適な学習方法を考えてくれるので楽です。

    ですが、長期休み中に配信される特別講座は、ちょっと別のようで・・・気が付いたらやっていない講座がありました!!!ここは要注意です。たまに親がチェックした方が良さそう。

    スマイルゼミをもっと知りたい人は「【写真15枚でレビュー】口コミ・評判はほんと?学習は増えたけどデメリットもある!」を参考にしてみてください。

    幼児用のレビュー「【幼児年長の口コミ】スマイルゼミのメリット8つとデメリット6つを紹介!」も書いてます。

    RISUの進め方

    1日の目標を決めると、学習しやすい!

    我が家の場合ですが、最初は調子に乗って一気に進んだりしましたが、途中やらなくなったりもあって、現在は、「問題シートを5個やろうね。」と約束して継続しています。

    1日の目標を決めたので、子供も取り組みやすくなりました。習い事や、学校の宿題の量も踏まえて 無理のない量で調節してあげると毎日の日課にしやすいです。

    RISUは、1ステージから94ステージまであり、1ステージあたり25個の問題シートがあります。

    RISUのステージマップ
    ステージがすごろくゲームみたいに表示される

    1ステージあたり、最低75問の問題。クリアすると、次のステージが見えてくるから楽しい!

    RISUの1ステージには25個の問題シート
    25個の問題シート

    問題シートは25個。全て終わると最低でも75問解いてます!

    問題シートの中には、計算問題や文章問題、色々なタイプの問題があります。

    RISUの問題シートの中身例1
    RISUの問題シートの中身例2

    RISUの問題数は、全94ステージで、10,000問(教育課程+α)の内容

    1日に、問題シートを5個やっていくと、1週間(平日のみ)で1ステージ終わります。1ヶ月で4ステージ・・・

    このペースだと、2年以内で94ステージ終わる勢いですね。もっとゆっくりペースでもいいかもしれません。

    速く先取が進めば、そのあとは、復習に力を入れたり、更に応用問題に挑戦したりと余裕をもって中学受験対策もできそうです。

    RISUは、小学校6年間のカリキュラムが終わったら、中学受験基礎(アドバンス)コースに進むことも可能です。中学受験に直結する受験基礎コースで、より高いレベルの思考力の育成できます。

    RISUの詳しいレビューは「口コミ・評判通り苦戦。RISU算数はむずかしいけど伸びる?デメリット・注意点がたくさん!」に書いてます。

    RISUきっず(幼児用)は「【お試しクーポンあり】口コミで評判のRISUきっずで数学脳を育成!小学校受験にも使える」を参考にしてみてください。

    【併用者が語る】RISUとスマイルゼミの特徴と比較

    RISUとスマイルゼミの特徴を簡単にご説明しますね。

    どちらもタブレット学習の教材ですが、特徴に大きな違いがあります!

    RISUの特徴

    RISUの最大の特徴は、

    無学年制で、小学校6年間の算数の先取学習が可能なことです。

    他の通信教育やタブレット学習では、教科書準拠の内容で毎月一定の内容しか学習できないものが多いです。学校の勉強についていけない子には良いですが、平均以上の子には物足りない内容。

    もしかすると、もっと伸びる力があるのに伸ばせていないかもしれません。

    算数は、一度つまづいてしまうと、先々の学習に影響が出やすい科目です。できれば低学年(簡単な)うちに、得意科目にして苦手意識をなくしたいですね。

    RISUはどんな教材なのか他の教材と大きく違うところを5つご紹介します!

    ①実力テストでスタートラインが決まる。

    RISUでは、最初に実力テストを実施して、一人一人のレベルにあった問題から学習がスタートします。だから、いつ初めても、できないところ(理解していないところ)から学習できる!

    例えば、現在高学年のお子さんが、算数が苦手だけど何が分からないのか、分からない。どこから、ついていけないのか分からない。そんな場合でも、できない(分からない)学習からやり直しすることも可能です!

    ②苦手を残さず、得意を効率よく伸ばす!

    RISUは、得意な(できる)問題はドンドン先に進めることが可能です。

    すごろくゲームのような画面で、1つのステージをクリアすると次に進めます。ゲーム感覚で、先に進む楽しさ(達成感)を感じられるので、継続しやすいです。

    ③2つの復習問題で、力を定着させる

    • 忘れてしまいがちなタイミングでの復習(忘却曲線)
    • 間違いの多かった問題の復習

    2つの復習問題で、繰り返し学習することができ、無駄のない学習へ導きます。

    私達が本を読んで「素晴らしい!」と思っても1カ月忘れてしまってるなんてことが、RISUでは起きにくいメカニズムになっています。

    ④フォロー(サポート)体制がある

    一人一人の学習をしっかりチェック、苦手を感知して、フォロー(サポート)してくれます。

    親に届くメールでは、「今これを褒めてあげて!」「こんな学習をがんばってるよ!」という内容が届きます。近くで子供の学習を見れなくても、学習内容を把握して声掛けのキッカケがつかめます。

    つまづきを感知したら解説動画を配信!一人一人に合ったタイミングで、必要な動画を配信してくれます。

    RISUの解説動画には、東京大学などの有名大学の学生が登場します。近所のお兄さんお姉さんみたいな親近感。

    ⑤利用者のほとんどが、1学年以上上の先取学習に成功!

    75%の生徒が、1学年以上上の学年の先取学習をしています。実際にうちの子も、数か月で上の学年の学習に進みました。スモールステップ方式の学習で、少しずつステップアップしていくので、無理なく先取学習ができています

    難関学校の子が中学1年で中学3年までの勉強を全て終わらせるように、能力に合わせていくらでも先取りできます。

    むしろ常に自分の限界の問題を解いていくことで、思考力がぐんぐん高まると思ってます。学校の勉強だけでは、難しい問題にチャレンジする機会がないので、その子の力が育っていないかもしれません。

    12歳くらいまでに人の脳は完成します。難しい問題や考える問題にチャレンジして、脳に刺激を与えることが、これから何十年の人生の土台になると信じてます。

    RISUの特徴まとめ
    • 算数に特化したタブレット学習(算数のつまづき対策に効果的
    • 現在の学力に合わせた問題から、先取学習までやる気次第でぐんぐん伸びる学習内容
    • 効率的な復習問題が出題される。(忘却曲線・間違いの多かった問題)
    • 一人一人にあったサポート体制(メール・解説動画)がある。
    • 利用者の75%が、1つ以上上の学年の先取学習をしている。
    RISUのデメリットは?
    • クリアするステージ数によって、月謝が変動するので料金がわかりづらい。

    RISUの一番のデメリットは、料金に関することです。1ヶ月にクリアしたステージ数が多いと高くなる仕組みなので、実際に学習してみないと、月謝がわかりません。

    料金比較のところでもご紹介しますが、

    毎月の月謝は、最低で2,480円、最高でも11,460円

    最高限度額が決まっているので、どれだけ先取学習が進んだとしても、11,460円です。

    なんだか、高すぎる気がしちゃいますね。でも、この額は どんどん先取した場合(3ステージ以上クリア/月) なので、全てのお子さんが高い月謝を払っている訳ではありません。利用者の月謝の平均は、5,460円(2ステージ未満クリア/月) だそうです。

    算数の先取学習で、RISUとよく比較されている公文の月謝は、消費税込みで7,150円~7,700円(東京・神奈川は高め)

    平均的な速度(学校の1.5倍速)で学習した場合、公文より安い月謝になりますね。学習内容を見ても、公文では学習できない図形などの学習まで全て網羅できるのがRISUの特徴です。

    RISUがお子さんにあっていた場合

    我が家のように、たまたま順調に学習が進んだ場合、2・3年で6年生までの算数の学習が終了します。その後は、中学受験基礎コースにも進めますが、進まずに辞めた場合でも、タブレットは無料でずっと復習に利用できます。

    学習速度で料金がどのくらい変わるか考えてみました。参考にしてみてください。

    RISUの年間費用
    (2年で先取完了した場合)
    RISUの年間費用
    (5年で完了した場合)
    公文の
    年間費用
    1年生137,520円65,520円92,400円
    2年生137,520円65,520円92,400円
    3年生解約65,520円92,400円
    4年生65,520円92,400円
    5年生65,520円92,400円
    6年生解約92,400円
    小学校6年間
    の合計

    275,040円

    327,600円

    554,400円
    RISUと公文 6年間で支払う費用の目安
    金額は税込価格

    何を目標にするかでも、考え方は変わりますが、小学6年生までの算数をしっかり学ぶことが目的な場合、6年間のトータル費用で考えたら、やり方次第で安くもなりますね。

    RISUの料金は複雑なので、本気で検討している方は「【図表8枚で簡単説明】RISU(りす)算数の料金体系が分かる」をチェックしてみてください。

    スマイルゼミの特徴

    スマイルゼミの最大の特徴は、

    教科書に準拠した内容だから、予習復習がしやすく 家庭学習の習慣がつく!ことです。

    実際に、使ってみて一番のメリットに感じました。毎日自然に、タブレットを手に取るようになっています。

    では、スマイルゼミの魅力を簡単にご説明しますね。

    教科書に沿った内容で、毎月講座が配信される

    小学校で学習する全教科が標準で勉強できます!

    • 小学2年生までは、3教科(英語・国語・算数)
    • 小学3年生からは、5教科(英語・国語・算数・理科・社会)

    ※漢検ドリル・計算ドリル・プログラミング学習も標準装備!

    毎月一定量の学習が可能です。教科書に沿った内容だから、学校の授業の予習にも復習にもなる。【今日のミッション】をタブレットが選んでくれるから、迷わず学習できます。

    漢検ドリル・計算ドリルは活用次第で、先に進める!

    毎月教科書に沿った内容の学習をしていくスマイルゼミですが、漢検ドリル・計算ドリルだけは、できる子は学年を超えた内容に進むことができます。ただし、復習として使う教材なので、あらかじめ下地ができていないと活用できません。

    学年を超えた範囲の学習(予習)をしたい場合には不向きですが、漢字検定を受けるなどの目的があって、受験前の対策としては、効果的に活用できます。

    計算ドリルは、繰り返しやることで、計算スピードが速くなりました!

    プログラミング学習・学力診断テスト

    スマイルゼミは、新学習指導要領に準拠しているので、「プログラミング学習」などの新しい学習にもいち早く対応しています。プログラミング学習学力診断テストは、年3回(夏休み・冬休み・春休み)の特別講座で配信されます。

    顧客満足度No.1の実績がある!

    スマイルゼミは、2年連続で「通信教育」小学生タブレット顧客満足度 最優秀賞を受賞しています。

    「子供が好きな通信教育」「継続しやすい通信教育」部門賞の受賞など、実際に使っているご家庭の評価が高い通信教育です。

    2年連続「子供英語教材」小学生部門顧客満足度「最優秀賞」受賞。「子どもが好きな英語教材」「続けやすい英語教材」で部門賞も受賞しています。

    発展クラスや英語プレミアムのオプションで更に力を伸ばせる!

    教科書の範囲の学習だけでは、物足りない!そんな時は、オプションの発展クラスにすることで、教科書の範囲を超えてもっと幅広い学習が可能になります。

    英語プレミアム(HOP・STEP・英検対策)では、目的に合わせて 更に充実した英語学習が可能です。

    英語プレミアムは「【途中からでもOK?】スマイルゼミ英語プレミアム(HOP/STEP/英検)を体験した感想|口コミ・評判も交えて紹介!」でレビューしてます。

    スマイルゼミの特徴まとめ
    • 教科書に準拠した内容で、5教科(英語・国語・算数・理科・社会)標準配信
    • 漢検ドリル・計算ドリルは、学年を超えて学習することも可能!
    • プログラミング学習学力診断テストもあります。(年3回の特別講座)
    • 顧客満足度No.1の実績(小学生タブレットNo.1・小学生英語教材No.1)
    • 様々なオプションで、ステップアップも可能。(発展クラス・英語プレミアム)
    スマイルゼミのデメリットは?
    • 毎月、一定量の学習しかできない。
    • 標準クラスの内容だけでは、簡単過ぎる場合もある。

    スマイルゼミのデメリットは、先取学習ができないことですが、これはメリットでもあります。

    毎月、新しい講座を受信するからこそ、月始めが楽しみになります。毎月のように、子供が嬉しくなるようなニュースやイベントがあるのも魅力的です。

    最初は物足りなさを感じた、スマイルゼミでしたが、子供の好きがいっぱい詰まった教材です。発展クラスにステップアップすることで、物足りなさも軽減されました。

    スマイルゼミ最悪!というレビューもたまに見るので、評判が悪い理由も集めてみました。「【お願い】スマイルゼミ最悪な理由を知ってから入会してください|受講者が語る」をご覧ください。

    RISUとスマイルゼミの料金を比較

    RISUスマイルゼミ
    幼児
    (年中・年長)
    月々2,728円
    ※タブレット代なし
    月々3,278円~
    (※初回のみ:タブレット代10,978円)

    小学生
    基本料金:月々2,728円
        +
    利用料金:月々0円~9,878円
    ※タブレット代なし
    標準クラス:月々3,278円(1年生)~6,270円(6年生)
    発展クラス:月々3,828円(1年生)~7,260円(6年生)
    (※初回のみ:タブレット代10,978円)
    年間一括払いのひと月あたりの額での比較

    RISUの利用料金は、クリアしたステージ数によって変動します。短期間で、沢山勉強が進むと高くなる仕組みです。

    RISUの基本料金と利用料金を合わせた、月額料金は、最低で2,480円、最高でも11,460円です。

    最高限度額が決まっているので、その点はホッとしますね。

    学習速度月謝の目安
    最低月額ゆっくりペース2,728円
    利用者の平均2ステージ未満/月 クリア)学校1.3~1.5倍速6,006円
    最高月額(3ステージ以上/月 クリア)学校の2.3倍速12,606円
    RISU小学生の月謝

    RISUは、算数だけの割に、比較的高いように感じますが、早い子は3年かからずに6年生までの先取学習が完了する場合もあります。3年くらいで先取を終わらせて、解約して復習用にガッツリ使う!!という方法もありかなぁと個人的には思いました。

    スマイルゼミの料金は「知らないと高額?スマイルゼミの月額料金とタブレット金額はいくら?」を参考に、無料でお試しする方法もあるのでご参考ください。

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    RISUとスマイルゼミがおすすめな人

    RISUとスマイルゼミがおすすめな人

    RISUがおすすめな人

    • 算数を得意にしたい!苦手にしたくない人
    • 算数で既につまづいていて、基礎から学習させたい人
    • 中学受験の予定がある人
    • 塾の復習・サポート用に使っている人もいます!

    スマイルゼミがおすすめな人

    • とにかく、満遍なく学校の授業についていける学力をつけたい人
    • 楽に、家庭学習の習慣をつけたい人
    • 夫婦共に忙しく、勉強を見てあげられない人
    • 夫婦共に忙しく、塾の送迎ができない人

    最初はタブレット学習に反対だった私ですが、実際に使ってみると予想外に便利で継続しやすい!ことがわかりました。毎月届くペーパーワークをこなせるお子さんは、他の通信教育でも書店のドリルでも大丈夫だと思います。

    ですが、毎日の家庭学習の習慣が付かないようでしたら、タブレット学習という選択も視野に入れていただきたいと思います。親目線で見ても、管理しやすく、タブレットだから可能なことも沢山あります!

    もちろん、子ども目線でも、実際にやる気が違います。手軽に手に取って勉強するようになりました!

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    2020年6月28日開催の全国統一小学生テストにて、RISUの利用者が、算数1位(13,701名中)

    りり

    RISU算数は「TOMILOG」さんの記事も分かりやすくおすすめです。

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